笔趣阁 > 科幻小说 > 龙刀穿越到火影 > 这只是个歌词
    庙け庙け遠くへ

    今を起死回生淚預けて

    この扉の向こうに

    まだ見ぬ明日が訪れるから

    はじまれ

    長い長いキミモノガタリ

    失くして気づいて

    叫んでもがいてた日ら々が

    この道の少し先を

    また照らしてる

    涙って涙って

    嬉しいときに流したい

    绮丽な水たまり

    浮かべたいのは何?

    南の空に瞬いている

    星の数ほどの出会いから

    爱を学んだり地図をもらったり

    つながってく

    届け届け远くへ

    今を起死回生涙预けて

    この扉の向こうに

    まだ见ぬ明日が访れるから

    はじまれ

    长い长いキミモノガタリ

    さよならと手を振った

    あの娘は一度も後ろを

    振り返らずに

    人波のまれて消えた

    心のレンズを昙らせるのは

    自分がついてたため息さ

    まばたきさえも惜しい场面を

    なくしてた

    届け届け远くへ

    今を起死回生涙预けて

    乾く风の中でも

    ボクらは枯れない泉になって

    はじまれ

    长い长いキミモノガタリ

    そうひとりじゃ何も出来ないよ

    でも自分にがっかりしないで

    ほらキミのエンジンは静かに灯がともりだす

    今夜待つのも待たせることも

    得意じゃないから夺いにゆく

    そんなキミは间违いじゃないさ

    届け届け远くへ今を起死回生涙预けて

    いつかめくるページにきっとたくさんの人が溢れる

    はじまれ

    长い长いキミモノガタリ

    ここからはじまれ

    ひとつだけのキミモノガタリ

    当たり前の日々

    重い影を背负って

    世の中に缚られる

    それってどうなの?

    くだらないストーリー

    オリジナルならそれでいい

    アナタの中でアナタという人が生きるから

    谁しもこの世に生まれ生きる限り

    シナリオがあるから

    书き换えられるはず!?

    アナタだけの

    アナタしか知らない

    それはアナタ次第で!

    今まで见たこともないような

    今まで知らなかった生き方

    物语は始まり出した

    ゆっくりと...そしてダイタンに!!

    答えようとするたび

    『私』を抑えてきたんだ

    『今日』という魔物に追われ

    くたびれる毎日

    今までのストーリー

    真っ白に消したその时

    私の中で『私』という人が生まれたの

    谁かのためじゃなく

    この足で立ってること

    自信持って歩めばいい

    必ずそこにある!

    アナタだけの

    アナタしか知らない未来

    アナタの手で!

    今まで见たこともないような

    今まで知らなかった生き方

    物语は始まり出した

    ゆっくりと...そしてダイタンに

    これからも続いていくレールは

    自分で组み立てなくちゃ进まない

    物语に“THE END“はいらない

    いつまでも???もっとダイタンに!!

    出会い别れを缲り返しながら

    人生のシナリオは少しずつ変わってく

    アナタ次第で!

    今まで忘れかけてた梦を

    今まで谛めてた答えを

    思い出したここに立ってた

    ありのままにそのままでいればいい

    今まで感じたこともないような

    今まで気づかなかった感情

    物语は始まり出した

    物语に“THE END“はいらない

    物语は终わることはない

    アナタがつくり続けていく限り...